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概要

これらのエンドポイントは、Volc 形式の Seedance タスク構造をすでに利用しているチーム向けです。認証には TokenLab Bearer API Key を使います。返されるタスク ID は cgt- で始まります。statussucceededfailedcancelledexpired のいずれかになるまでポーリングしてください。
v1 の状態 enum やレスポンス struct を流用しないでください。/v1/tasks/{id}pendingprocessingcompletedfailed を使いますが、このエンドポイントは上記の v3 enum を使います。v3 の duration は文字列で、error は失敗時だけ現れます。
関連項目 Seedance 2.0 動画モデル および 動画生成.

応答形式

タスク状態は queuedrunningsucceededfailedcancelledexpired です。成功時は content.video_url を返し、利用可能な場合は content.last_frame_url、公式の生成フィールド、usage も返します。error は失敗時だけ含まれます。progressreturn_last_framewatermarkprioritycamera_fixed などの TokenLab 拡張は追加しません。