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概要

TokenLab はネイティブの Anthropic Messages API パスをサポートしているため、Claude モデルに対して公式の Anthropic SDK を直接使用できます。
Anthropic SDK では、base URL として https://api.tokenlab.sh を使用し、自分で /v1 を追加しないでください。
種類: ネイティブ SDK主要パス: Anthropic-nativeサポートレベル: 強い ネイティブ経路
文書化されている SDK ルートの中でも、Claude-native 機能に対して特に手厚くサポートされているパスの一つです。

インストール

クライアントの設定

基本的な使い方

ストリーミング

Vision

ツール使用

拡張思考

推奨 Claude モデル

トラブルシューティング

  • https://api.tokenlab.sh を使用してください
  • Anthropic SDK の設定時に /v1 を手動で追加しないでください
  • TokenLab API key が sk- で始まっていることを確認してください
  • キーが TokenLab ダッシュボードで有効になっていることを確認してください
  • カスタムヘッダーを手動で追加するのではなく、認証ヘッダーは Anthropic SDK に管理させてください
  • Claude モデル名が正確であることを確認してください
  • TokenLab のモデルカタログで現在の利用可否を確認してください